安心・安全への取り組み - クーバー・コーチング・ジャパン - サッカースクール

安全に楽しくプレーするためのノウハウと設備を備えたスクール

5歳から15歳、プレーヤーとしての基礎力が育つ、いわば”ゴールデンエイジ”。そんな大切な時期のお子様をお預かりする責任として、けがの予防や対処を徹底しています。

不測の事態への備え

コーチは年に一度、救命救急講習を受講し、AEDの操作や心肺蘇生のための手順を繰り返し学ぶことで不測の事態に備えています。また、水分補給を促すなど熱中症の予防にも務めています。

脳震とうへの備え

サッカー傷害の8.6%を占める脳震とう(「Brain Injury」第3号※)を防ぐためスクール生にヘッドガードを配布(一部スクールは貸与)し、身体接触を伴うトレーニング時の着用を推奨することで、脳震とうを予防しています。
※出典:Brain injury, Vol.28, No.3(March 2014)

ゴール転倒への備え

10キロのおもりを設置したりロープを張るなどの方法で、ゴールの転倒を予防。また、ゴール衝突の際の衝撃を和らげるために、防護マットも設置しています。

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